ガラスコーティング、ポリマー加工のポリテック

ウインドウ撥水コーティング

〜フロント、リア、サイドウインドウ、サンルーフの撥水加工ご希望の方、ウロコ、水垢が気になる方へ〜

ボディを洗車しても、駐車環境、洗車状況によってはガラス部分のウインドウがしみだらけになるということが少なからず起こることがございます。
空気中の物質がガラスに付着したり、道路上のピッチタールがガラスに固着したり、洗車している水のミネラル分が多量でウインドウに固着していくのが原因です。
これらがたくさん付着すると、ガラスがしみだらけの状態になったり、ひどくなるとサイド、後方視界が見えにくくなります(フロントはワイパーがあるおかげで、ワイパー稼動面はしみができにくいようです)。

これらの状態は油膜だけである場合はDIYでもがんばれば除去できますが、固着がひどいとDIYでは全然きれいにならないこともございます。DIYだと市販のコーティング剤をまだらに施工してしまったりすると、どんどんギラギラがひどくなり、夜などは運転がしにくくなったりすることがあるのはご存知のとおり。
こんな状態になったら、ウインドウをきれいに磨いて、撥水コーティングされるときれいになるばかりでなく、再付着を大幅に低減することができます。

ガラスウインドウの油膜、汚れ、しみ、ウロコが気になる場合には、ウインドウ撥水コーティングがおすすめです。

BMW320iのサンルーフウロコ除去前
こちらはBMWのサンルーフに固着した雨ジミ、ウロコかなり強力に固着しているようです。
手で触ってもザラザラと判るくらいです。
BMW、スバルは特に固着しやすいようです。
BMW320iのサンルーフウロコ除去後
下地処理後です。かなりすっきりし本来の透明なガラスになりました。この状態でそのままにしますと、またがんがん固着していくと思われます。
そこで強力な撥水コーティングを施します。
レクサスSC430のフロントウインドウウロコ除去前
こちらはレクサスSCのサイドウインドウ。水に溶けている成分が固着してしまうとこのように白くシミになります。
レクサスSC430のフロントウインドウウロコ除去後
まずは下地処理を行い、撥水コーティング加工を行います。市販の安物と違い、業務用の強力なものを施工させていただきます。
最近は、メーカーオプションで、最初からサイドウインドウ撥水コーティングが施されている車種もございますね。
R33スカイラインGT-Rのウインドウ磨き前
こちらはスカイラインのリアウインドウ。輪ジミが目立って洗車後も超気になりますね。もちろんこうなると洗車では除去できません。
R33スカイラインGT-Rのウインドウ磨き後
かなり強力に固着していたため完全に除去することはできませんでしたが、かなり改善されました。
オーナー様にもご満足いただきました。

こちらはS15シルビアオーナー様のフロント。DIYで半日がんばったそうですが、固着がちょっと強力すぎたようです。

スッキリさせていただきました。
S15シルビアのウロコ除去&全面ウインドウ撥水コーティング
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コーティング後は、市販のものとは比較にならないほどパッツンパッツン撥水いたします。雨ジミも付着力が低下しますので付きにくくなります。まったく付かないというわけではございませんが、固着していくスピードは大幅に遅くなります。
DIYでもできますが、油膜除去の下地処理は、かなり根性入れて、腕が筋肉痛になるのを覚悟で半日〜2日程度作業すれば除去は可能です。DIYでは、コーティング液は安物は使用しないほうがよろしいでしょう。安いものだと、逆にギラギラしたり、ガラス表面でムラができやすくなったりと、施工しないほうがよかったというこのもあるようです。

当店では、ボディガラスコーティングの他にウインドウコーティング、ホイールコーティングなどのメニューがございます。
ボディコーティングと同時施工の場合、お安くお得に施工させていただきます。
ご興味のある方、メールにてご質問、ご相談くださいませ。

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